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Re:E L1021 同一キーは認められていません

投稿者: NNN3 投稿日時: 2006-2-22 16:28:00

COBOLの記述的なことなら下記で

FILE-CONTROL.
SELECT XXXXX-K1 ASSIGN XK1-MSD XK2-MSD
            ORGANIZATION INDEXED
            ACCESS MODE DYNAMIC
            RECORD KEY XXXX-KEY
          二重キーなし
    ALTERNATE RECORD KEY XXXX-KEY2 WITH DUPLICATES.
    二重キーあり

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

   ALTERNATE RECORD KEY XXXX-KEY2.
二重キーなし

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

データの更新時に同時更新する場合は、すべてのファイルの記述を

参照だけの場合は、参照したいファイル1つだけでも大丈夫です。



---------------------

FILE SECTION.
FD XXXXX-K1
BLOCK CONTAINS 10 RECORDS
  LABEL RECORD IS STANDARD
  VALUE OF IDENTIFICATION ”XXXXX-K1”
  ALTERNATE IDENTIFICATION ”XXXXX-K2”.

------------------------------------------------

記述の問題でなくて、実データの場合は

#MAPで、ファイルのKEYの位置と桁数と二重KEYのYES/NOを再確認して

合っていて、出る場合は、データの復旧等で

二重KEYが発生しているのかも.....

その場合は、データを一度他のファイルに

退避して、書き戻せば、いいのですが、二重KEYのデータを先に整理して

正しいデータを作成してから、戻してください。



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